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ぬるま湯にっき

22歳大学生女の旅行記録や日々のこと。肉とコーヒーとチョコレートと温泉に目がない。

【22歳女ひとり】エストニア着いた【バルト三国旅行記:3】

ついに

タリン(エストニア)着いた〜〜ヤッホー

 


タリン空港はとても小さい空港でした


怒った顔したおばさんに入国審査を受け、

いざ入国


ドミトリーがタリン旧市街の中にあったので、バスで向かいます

事前調査で2番バスに乗ればタリン旧市街へ行けるとわかっていたので、2番バスを探しました
20時を過ぎていて、周りも真っ暗でしたがすぐ発見

 

バスは先払い

よくわからずアタフタしていたら運転手さんが

「あとで大丈夫だよ」と笑顔のジェスチャー

親切な方で良かったです


A.Laikmaaというバス停で下車

空港から10〜15分ほどだったと思います


バス停の目の前にあるイオンのようなショッピングモールを突っ切り、広場に出ます
広場を抜け、地図を見ながら歩いていると、viru門を見つける

うおーー

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(着いた日は暗かったので、翌日また行って写真撮りました

地球の歩き方で散々見たやつや〜)

 

歩いてる人に道を聞きつつ、ドミトリーにたどり着きました

 

旧市街の真ん中、いい場所
タリンで2泊するドミトリーが「旅の家」というところ
ここはオーナーの方が日本人だし、旧市街の真ん中で観光もしやすそう

ということで、すぐ決めました

 

いや、本当はドミトリーって汚そうだし、

自分人見知りだからフレンドリーな感じで来られたら怖いし、
うるさくて寝れなそうだし・・

でも安いから(旅の家は1泊1300円くらい)仕方ないという感じで決めました

 

 

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(TABINOYAロゴ)


ベルを鳴らすと、中からオーナーが出て来ました。「こんばんは^_^」
日本語にホッ


ドミトリー説明の時、

「長く泊まっていた人が出ていくから、パーティするのでもしよかったら」とお誘いして頂きましたが、部屋に着くと疲れ果て眠ってしまいました

 

部屋は韓国人らしき静かなと女性と一緒

 

ドミトリーに泊まる人って、

友達になろう!いえーい!て感じの人ばかりだと思っていたけど(偏見)、

全然そんなことなくてよかった

みなさんさっぱり

 

 

 


意外ときれいなドミトリー

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続く